全盛期のアンデットシンクロデッキ伝説

・1ターン目2回シンクロ召喚は当たり前、1ターン5シンクロ召喚も
・後攻1ターン目1ターンkillを頻発
・ダークアームドドラゴンはゴヨウガーディアンの召喚しそこない
・1ターンマッチkillも日常茶飯
・ライフポイント8000対100、場にカード無しの状態から終末の騎士1枚で逆転
・相手の伏せカードも余裕でバウンス
・一回の蘇生で手札が三枚増える
・ブリューナクでのバウンスが特技
・デッキタイプを教えると相手が泣きながらサレンダー、遊戯王をやめる人も
・あまりに強すぎるからディアボリックガイが準制限に
・そのディアボリックガイも今では無制限に
・手札を1枚捨てただけで相手のミラフォが手札に帰っていく
・デュエルの無い日でも1ターンkill
・ゾンキャリを使わずクレボンスでシンクロすることも
・自分の捨てた 馬頭鬼を自分で除外してゴブリンゾンビをフィールドに蘇生
・デュエルする時間より効果処理時間のほうが長かった
・王宮の弾圧を伏せようとしていた対戦相手と、それを見ていた審判、ギャラリーともどもバウンスさせた
・グッとガッツポーズしただけで上級モンスター5体ぐらい並んだ
・ゾンビマスターが必須カードで無くなったことは有名
・湾岸戦争が始まったきっかけはドグマブレードの消滅
・手札事故起こしても余裕で後攻1kill
・自分の捨てたカードを墓地から蘇生させて生還の宝札で3ドローという自分サービス
・アンデットシンクロは本気を出した事がない
・墓地から自力で蘇生できるチューナーはゾンキャリぐらい
・王宮の鉄壁を貼られたらそのデュエルは無かったことに

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Last-modified: 2010-07-31 (土) 20:20:01 (3303d)