全盛期のウルトラセブン伝説 

・3アイ・スラッガー投げ5匹首落としは当たり前、3アイ・スラッガー投げ8匹首落としも
・怪獣を貫通するエメリウム光線を頻発
・ウルトラセブンにとってのウルトラノック戦法はアイ・スラッガーの投げ損ない
・チョップだけで怪獣撃破も日常茶飯
・零下140度の中、ウルトラ警備隊攻撃不能の絶望的な戦いでも1人で怪獣撃破
・怪獣2匹がかりで右足を折られても余裕で撃破
・一投げのアイ・スラッガーでアイ・スラッガーが3つに見える
・片手で怪獣を薙ぎ倒すのが特技
・登場するだけで宇宙人が泣いて謝った、自爆する宇宙人も
・ワイドショットで怪獣を撃破しても納得いかなければアイ・スラッガーで怪獣の首を落としていた
・あまりに強すぎるからキングジョー登場
・そのキングジョーもチョップで破壊
・怪獣を一睨みしただけで怪獣の両腕が破裂する
・怪獣が出ない平和な日でも2首落とし
・両腕を使わずに頭突きで怪獣を倒したことも
・自分のウルトラショットを自分でウルトラバリヤーを使って防ぐ
・宇宙人を蹴りで倒すなんていうのはザラ、一気に2体倒すことも
・変身するよりも怪獣倒す方が早かった
・宇宙人に人質取られている中で宇宙人の首を落とした
・アイ・スラッガーを受け止めようとした怪獣と、それを受け止めようとした怪獣、宇宙人、超獣ともども首を落とした
・戦いを見ていたバド星人のヤジをウルトラショットで黙らせながら背面首落とし
・グッとガッツポーズしただけで5匹くらい首落とした
・ワイドショットで時空の歪みが起きたことは有名
・湾岸戦争が始まったきっかけはウルトラセブンが登場したときの衝撃波
・M78星雲から東京を襲っていた怪獣の首を落としていた
・地球に迫り来る隕石を楽々ハンドビームで粉々にした
・自分のアイ・スラッガーに掴まってM78星雲から地球までいくというファンサービス
・ウルトラセブンは本気を出したことが無い
・M78星雲から地球にハンドショットできるのはウルトラセブンくらい
・ウルトラセブンにケガさせたら次の瞬間体がバラバラにされている
・ウルトラセブンが怪獣を倒すと反動で地球の軌道がずれる
・昔は人間体で怪獣を倒していた
・やめた理由はウルトラ警備隊のソガ隊員に誤って裏拳を繰り出してしまったため
・ウルトラ眼力がよすぎるせいか怪獣の粒子まで見える
・街にウルトラセブンが登場するだけで街がなくなってしまう
・ウルトラセブンが立てた怪獣の首は後のオブジェになる
・ウルトラセブンに首を落とされたことにまだ気づいていない怪獣も多い
・ウルトラセブンはワイドショットで怪獣にとどめを刺すと落ち込んで1週間ほど地球に姿を現さなくなる
・じつはアイ・スラッガーを投げているのは両人指し指だけ
・ウルトラセブンが登場した時点でウルトラ警備隊の出る幕はなくなる
・ウルトラセブンに2つ首を落とさせたパンドンはなぜか褒め称えられる
・2つ首を落とすのは「明日は臨時休業させてください」という暗号
・ウルトラセブンは落ちてきた宇宙船をアイ・スラッガーで真っ二つにして地球が狙われているのを人類に伝えたのは有名
・ウルトラセブンは、いつも店先のトランペットを物欲しそうに眺める少年にビラ星人の下半身を譲ってあげたことがある

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Last-modified: 2010-07-31 (土) 20:20:03 (3423d)