全盛期のジャンプ編集部

・一カ月5作品打ち切りは当たり前、一週間10作品も
・初登場先頭カラー、翌週巻末、翌々週打ち切りを頻発
・ジャンプ編集部にとっての作者急病による休載は漫画家いじめによるストレスからの自殺、犯罪のさせ損ない
・読者からのファンレターの少なさによる隠れた名作潰しは日常茶飯
・単行本売り上げNo.1、ファンレター数一番の状況から作者に無断で連載続行を決定
・作者の「嫌だ」の言葉も余裕で無視
・一カ月間の連載で新作が30作に見える
・自分のセンスに合わない新人漫画家の持ち込み拒否が特技
・編集部に呼ばれただけで新人漫画家達は打ち切りを確信した、続投を嫌って仮病を使って断るベテラン漫画家も
・ミリオンセラーでも納得行かなければ作者に無断で映画会社、テレビ局へのアニメ化を呼び掛けた
・あまりに新作が出すぎるから新作だけのジャンプを別に創刊した事も
・そのジャンプも赤マルジャンプの原型に
・ファンレターの束を一睨みしただけでファンレターが作者毎に分別される
・社員旅行の間にも3打ち切り2精神病院送り

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Last-modified: 2010-07-31 (土) 20:20:13 (3415d)