全盛期の水木しげる伝説 

・1本腕で他人の3倍仕事は当たり前、各年代毎でアニメ6シリーズも
・妖怪でクリーンヒットを頻発
・水木サンにとってのヒットラーは画家のなりそこない
・鬼太郎のアニメヒットも日常茶飯
・ニューブリテン島ラバウル、連隊玉砕の状況から1人で生還
・水木荘に住むも余裕で貧困
・一クールの放送で鬼太郎が二種類見れる
・妖怪の研究が特技
・鬼太郎DVD-BOXが出るだけでファンが泣いて喜んだ、心臓発作を起こす京極夏彦も
・「悪魔くん」でも納得いかなければ貸本版から何度でも描き直した
・あまりにヒットしすぎるから墓場鬼太郎でも深夜に放送
・その墓場鬼太郎もヒット
・放送の無い時期でもグッズが売れる
・アシスタント使わずに手で描いていたことも
・自分の戦争体験を自分で漫画化してNHKで実写ドラマに
・バックベアードを創作するなんてザラ、盗作だと訴えられることも
・多忙で面会時間30分になってから本人が喋る時間の方が長かった
・手塚治虫にも露骨にライバル視された
・ラバウルで片腕を失った現実と、それを受け止めようとした戦後の貧困時代ともども最早思い出
・妖怪のヤジに流暢な妖怪語で反論しながら漫画を描く
・「のんのんばあとオレ」を放送しただけで続編が決まった
・妖怪図鑑に妖怪として載っていることは有名
・妖怪大戦争が始まったきっかけは水木サンの妖怪マガジン「怪」刊行
・極限の貧困から腐りかけのバナナも常食してた
・差別用語の「土人」を楽々敬意を示す言葉にしてた
・自分の戦地であったニューギニアまで飛んで行くというファンサービス

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Last-modified: 2010-07-31 (土) 20:20:28 (4073d)