全盛期の冨樫義博伝説

・冨樫は本気を出した事がない
・掲載がジャガーの後ろでアンケート一位とれるのは冨樫くらい
・冨樫が落としたらジャンプ休刊
・あまりに描くペースが早いので連載中に単行本が先に完結した
・全力を出すと全読者が自分の漫画しか読まなくなるので力をセーブしてた
・子供が単行本を買ったらすでにサインがしてあった
・あまり描きすぎると回りの作家が傷付くから描きたくないという名言
・冨樫は「日刊漫画」を考えていたが誰も賛成してくれなくて断念
・冨樫をアンケート一位から降ろせば最終回まで絶対打ち切られないというルールはもはや伝説
・冨樫の漫画が聖書より売れているのでキリスト教徒に警戒されていた
・超重量のウエイトを着けながら執筆しており、仕事終了後脱いだ服を机に置いたら机が真っ二つになった
・原稿を一睨みしただけで下書きが完成する
・グッとガッツポーズしただけでベタ完成
・構成力がありすぎて第一話をかいただけで最終回までのストーリーが見える
・じつはペンをにぎってるのは小指だけ
・冨樫が予告に乗った立った時点でアンケート一位
・冨樫が落ちてきた空中のりんごを模写して万有引力を発見したのは有名
・ジャンプでオールカラー2話掲載で同じ日発売の少年キャプテンを休刊させたのはあまりにも有名
・4大雑誌4作品掲載は当たり前、4大雑誌7作品掲載も
・年末に他作家全員負傷の状況で、1人で1雑誌分描いた
・合併号中も余裕で一位
・作者コメントがアンケート一位になったことも
・休載した時は読者が泣いて謝った、心臓発作を起こす読者も
・オールカラーもでも納得いかなければ単行本で全部修正(もちろんカラーで)
・あまりに凄すぎてネームでも生原稿扱い
・そのネームも直す
・作者取材休載の時でも一位
・ジャンプ連載作品でサンデーのアンケート一位をとった

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Last-modified: 2010-07-31 (土) 20:20:31 (3415d)