全盛期の俺の近所の蕎麦屋伝説

・鍋焼きうどん30分待ちはは当たり前、盛りそばで2時間待ちも
・客が一人の状態でオーダーミスを頻発
・おっさんにとってのうどんは蕎麦の打ちそこない
・なめこおろし蕎麦にコロッケ乗せも日常茶飯事
・店内満席、全員オーダー済みの状態から盛りそば10人前完成
・食券制になっても余裕でオーダーミス
・一回の注文でカツ丼が3つ出てくる
・席に座るだけで注文が来なかった、帰宅するサラリーマンも
・食券を見ても納得いかなければ思いっきりテレビを見続けていた
・あまりに打ちすぎるから厨房にそばが積みあがっていた
・営業が無い深夜でも2オーダーミス
・手を使わずに足で打ってたことも
・自分で取った注文を自分で間違えて作り直す
・注文を聞いてない事なんてザラ、5回聞きなおす事も
・蕎麦湯を注文してから俺が家に帰るほうが早かった
・天ざるを注文したOLと、それに乗っかろうとした課長、部長、平社員ともども盛りそばを食わされた
・課長と部長のクレームに流暢な手つきでそばを茹でながら平謝り
・蕎麦湯を頼んだだけで親子丼が出た
・取材しに来たテレビ局が帰ったことは有名
・向かいの富士そばの注文も処理してた
・その注文もオーダーミス
・おっさんが打ったそばは伸びる
・おっさんにオーダーミスされたことにまだ気づいていない客も多い
・おっさんは、いつも鴨南蛮の食券を出す学生に盛りそばを作ってあげた事がある
・あまりに打つので最初から盛りそばが席に置いてあった時期も
・おっさんが打ったそばを席で子供が食べていたらすでに蕎麦湯が置いてあった
・テレビを見ているときはおっさんが反応してくれないので"ごきげんよう"中は警戒されていた

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